シフト変更
メモ(任意・現場への注記)
6文字以内推奨(シフト記号の下に小さく表示されます)
残業時刻(任意)
設定すると「早〜19:00」と表示されます
v3.0
🧪 これはバグ検証用のテスト環境です(careshift-test)。本番アプリに影響しません。
17シナリオを切り替えてバグを徹底検証 → 本番(careshift-app)に修正反映する用途
🧪 バグ検証シナリオ

シナリオを「読み込む」と全データ(スタッフ・希望休・NGペア・ルール)が上書きされます。
その後 ⑤生成 タブで自動生成→結果検証してください。
「⚡ 一括テスト」ボタンで全シナリオを連続検証できます。

シナリオ一覧(17本)
追加画面では役職・勤務可能曜日・個別連勤上限まで一度に設定できます
登録済みスタッフ(0名)
👥

スタッフを追加してください

日付をタップ → 休希望・早番・日勤・遅番・夜勤・有給を選択できます
夜勤体制
夜勤NGペア(絶対回避)
同じ夜勤帯には絶対に一緒にしません。自動生成で必ず守ります。
🚫

なし

日勤帯NGペア(なるべく回避)
早番・日勤・遅番の同日配置をなるべく回避します。
※ 絶対ではありません。公休数・希望休・希望シフト・連勤・勤務可能曜日を優先するため、重なる日もあります。重なった日はシフト表上部に警告が表示されます。
🤝

なし

シフト人員設定(1日あたり)
最低人数〜最大人数の範囲内で各シフトを配置します。最大を超えると割り当てません。0名設定のシフトは使用しません。
シフト 最低人数 最大人数
🌅 早番
🌆 遅番
☀️ 日勤
🌙 夜勤 上の「夜勤体制」で人数を指定(1人夜勤=1名固定、2人夜勤=2名固定)。夜勤NGのスタッフは絶対に配置しません。
💡 最低人数に達するまでそのシフトを優先配置します
💡 最大人数に達したらそのシフトへの割り当てを停止します
💡 0名設定のシフトは使用しません(例:早番0名→日勤・遅番のみ)
シフト定時時刻(残業表示の基準)
各シフトの終業時刻を設定します。残業はシフト表で「早〜19:00」のように表示されます。
公休日数(正職員・個別設定)
📅

スタッフを登録してください

前月末のシフト(任意・引き継ぎ用)
入力すると遅番→早番回避・夜勤明け・連続勤務が引き継がれます
📋

スタッフを登録してください

その他
※ 個別に違う上限にしたい人は、スタッフ編集モーダル内の「個別連勤上限」で設定できます(未設定なら上の一律設定に従います)
準備中...
📱 スマホ連携 設定
スタッフのスマホから希望休を集めて、自動で取り込めます。
まずは施設情報とAPI接続先を設定してください。
🌿 スタッフのPIN登録(初回・追加時)
①スタッフ画面で登録した方々を、スマホ連携用に4桁PINとともに登録します。
PINはスタッフごとに紙で渡してください。スタッフは自分のスマホでこのPINを入力します。
🗓️ 希望休収集セッション
1️⃣ 「📣 希望収集を開始」を押すと、スタッフが希望休を入力できる状態になります。
2️⃣ 「📋 URLをコピーする」を押して、コピーしたURLをスタッフにLINE等で送ってください。
開始すると、スタッフが https://...のURL から希望休を入力できます。
コピーしたURLをスタッフにLINE等で送ってください
📊 提出状況
📥 希望をアプリに取り込む
スタッフから集まった希望休を、②希望休 タブのデータに反映します。
既存の希望休データは上書きされます。取り込み前に確認してください。
📤 完成シフトをスタッフへ配信
⑤生成タブで作ったシフトを、スタッフのスマホで見られるように公開します。
公開後、各スタッフは自分のスマホ(同じURL)でログインすると
自分のシフトを月別カレンダーで確認できます。
※ 何度でも公開し直せます(最新のものに上書き)。
最終公開:未公開
☁️ クラウド同期(任意)
PCとスマホでシフトデータを共有したい人向けの機能です。
ONにすると、保存ボタンが表示され、サーバーに今のデータをバックアップできます。
別の端末で「クラウドから取り込み」を押すと、そのデータが取り込めます。
※ 1台でしか使わない方はOFFのままで問題ありません。
📚 過去シフトの履歴
自動生成したシフトは年月ごとに自動保存されます(最大12ヶ月分)。
「📥 編集として読み込む」を押すと過去のシフトを開いて修正・再エクスポートできます。
※読み込むと現在の作業データが上書きされるので、必要なら先に「書き出し」してバックアップを取ってください。
💬ご意見・ご要望